2006年04月23日

帯に短し、たすきに長し

この文の主題は

  何が帯には短く、たすきには長いのか?

ということです。

昨夜の夢でこのブログのネタを考えていました。厳密に言うと、一度寝てもう一度起きて考えていたのかも知れません。昨日は何かに取り憑かれたような疲れで、店を閉め食事を済ませると9時過ぎには寝床に入りました。そして、多分何時間かは眠って眼を覚まし、寝ながら考え事をしていたようです。

よく夢の中に仕事や日常を持ち込みます。前の日少しでも思いつめると必ず夢の中に出てきます。しばし翌日の行動の予行演習を夢で行います。

そこでブログのネタを2つ閃いたようです。でも起き上がり書き留める余裕はなく再び眠りに入りました。1つ目は前項「記録」の話です。でも、もう1つが思い出せません。しきりに夢うつつで「帯に短したすきに長し!」と叫んでいたことは覚えています。いったい何が?

まさか「帯に短くたすきに長いのが何かわからない」というこの文を思いついたのでしょうか?そんなメタフィクションな夢は痛すぎます。
posted by 焙煎師TIPO at 14:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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