2007年03月28日

バール、コーヒー、イタリア人

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島村菜津著『バール、コーヒー、イタリア人 グローバル化もなんのその』

『BURUTUS』『ates』など最近コーヒー関連本が多いようです。密かにブームなんでしょうかね?これも新書ですがイタリアンとコーヒーのお話です。決して目新しいネタではないのですが、バール、エスプレッソからコーヒーの発祥、品種の話まで盛りだくさんです。コーヒーの教科書として勉強になります。
posted by 焙煎師TIPO at 11:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 活字中毒
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