2006年10月29日

AFTER HOURS

お祭りの後はどこか寂しいものです。
こうしたイベントの後は肉体的には疲れていても、妙に神経がクリアで同時に物寂しさを感じます。
3回目となる店舗ライブも盛況で終えました。

ソウルフルな肉声を寄り添うピアノで聴かせて泣かせたTETSUNARI & KIICHI
のおふたりです。

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ラグタイム・ジャズをソロピアノをリズミカルに、併せて思いを込めた唄も披露してくれたPIANOMAN KAMINEです。

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二十数名の来客者に加え、スタッフを含めた人の熱気でもはや11月だというのに冷房をフル回転させる盛り上がりでした。
何かのコトを達成するとそれに関係する全ての人に心から感謝を捧げたくなります。ご来店いただいたお客様はもちろん、素晴らしい一時を演出してくれた演奏者、そして店主を影ながらサポートしてくれたスタッフ。全ての皆様に愛を込めて感謝いたします。人は必ず誰かにに支えられ進んでいきます。昨夜の一時を共に過ごせたことを心に刻み、感謝いたします。さあ、次回も気張りまっせ!
posted by 焙煎師TIPO at 13:22| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記